介護現場で利用されるASPサービスとは

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今、多くの業界でソフトウェアではなくASPサービス、つまりインターネットを通したサービスが活用されています。ASPサービスには、顧客管理や在庫管理ができるもの等、多様なものがあります。

それは、介護現場で必要な介護ソフトも例外ではありません。従来は経理の業務で必要な会計ソフト等と同じように、パソコンに取り込んで行っていました。しかし今はASPサービスを利用して、インターネットが繋がればどこでも利用することができます。

日本で初めてASP型の介護保険ソフトを販売したのは介護ソフト「エヌエヌプラスワン」を販売している株式会社スリー・テンです。今でも国内初の販売実績があることから信頼性が高く、今はエヌエヌプラスワンという利便性が高い介護ソフトを多くの介護施設に提供しています。

エヌエヌプラスワンが多くの介護従事者から支持されている一番の理由は、使いやすさです。こちらの介護ソフトは、居宅介護支援・通所介護・訪問介護はもちろんのこと、訪問看護や、2015年に新しく開始された総合事業も含めた多数のサービスに対応しています。そのため、報告書や計画書、請求書作成、スケュール管理、訪問記録等、多くの機能が備わっているので、介護従事者にとって、とても便利なサービスです。またサポート体制も充実しています。介護事務管理士の資格を持っているオペレーターが柔軟に対応するので、介護ソフトの利用に関して不明な点があっても、すぐに問題を解消することができます。初めて利用する方、パソコンが不得意な方でも安心して利用することが可能です。

完全月額定額制である点も、魅力の一つです。エヌエヌプラスワンは完全月額定額制のため、途中で介護ソフトを利用する人数が増えたとしても、今までと同一の料金で利用することができます。また、初期導入費用・サポート費用・法改正時のバージョンアップ費用は全て無料です。介護ソフトを利用する人が多い施設・事業所ほど、コストが安く済むのです。

使いやすさ・費用の安さから見ても、エヌエヌプラスワンは評価の高い介護ソフトです。介護の現場でもこのような形でASPサービスが大いに活用されています。

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